topimage

2017-06

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


おまけ2 レジ袋 - 2005.06.01 Wed

韓国ではコンビニやスーパーのレジ袋が有料なのですね。
最初知らなかったので、なんで袋に入れてくれないんだろう?って突っ立ってしまいました。

言わないと袋をくれないことが多いみたいですね。
スーパーとかでたくさん買い物したらさすがに聞いてくれましたが。

基本的にそこそこ大きなかばんを持ち歩いていたし、コンビニではそんなにたくさん買い物をするわけではないので慣れればなんてことはなかったけど、うっかり日本の感覚で財布だけ持ってコンビニに行って、飲み物とおにぎりとか買ってしまったときにはレジで「しまった・・・」と思いました。


最近日本でもレジ袋を有料にするとかしないとかいうニュースがあったようですが(たとえばこんなの)、私は別に有料にしてもいいんじゃないかなと思います。
環境保護と消費者の意識の向上にもつながるし。

でも、さすがにコンビニはふらっと立ち寄ることが多いし、お弁当とかを買ったときにはやっぱり袋欲しいですよね。
だからコンビニは基本的には袋は無料にしてもらって、できるだけ不要な袋はもらわないようにするという消費者の心がけをもっと向上させるのがいいのかなと思いますが、結局今まであまり効果が出てないってことなんですよねぇ?

うーん、仕方ない。
5円くらいまでなら袋代取られてもいいかなと個人的には思います。
スポンサーサイト


おまけ1 韓国で感じた「アジア」 - 2005.05.31 Tue

韓国の首都ソウルはやっぱり大都会で、街を歩いていても東京にいるのとそんなに変わらない気がしたのですが、そんなソウルの中でさえ、ここは「アジア」なんだなぁと感じることがありました。

・屋台
日本で屋台が出るのはお祭とか何かのイベントのときくらい。
でもソウルでさえ普通の街中に屋台があった。
屋台グルメにはやっぱりアジアを感じる。

・東南アジアでいつも目にするプラスチックのイス
ソウルの、屋台ではなく普通のレストランだかカフェだかバーだかわからないけどちゃんとした店のオープンスペースにこのイスが置かれていた。
このイスがあるってだけでここはアジアだと思った。

・トイレ
下水道を整備するのは大変なことなのだと聞いたことがあるけど、ソウルでもトイレットペーパーを水に流さず、横のごみ箱に入れることのほうが多い気がした。
こんなところでも東南アジアを思い出してしまう。

・地下鉄の通路、地下鉄の中でものを売る人たち
地下鉄の通路ではいろんなものを売っていた。
一番印象に残っているのは、子犬を売っていたこと。すごいかわいかったの!でもこんなところで買う人はいるんだろうか?
地下鉄の通路だけではなく、車内でも何かとものを売りに来る人がいるのはおもしろかった。
帽子とか、傘とか、あと何だっけ?でもとにかくいろんなものを売りに来る。
今すぐ使うものではないのに必ず買う人がいるのが不思議。

・靴下屋さんのトラック
これは水原で見たんだけど、靴下だけトラックに並べて売っているなんてすごくアジア的。



やっぱり、たとえ端っこでも大陸でつながっているということが大きいのでしょうか。
アジア的光景を見つけると心が躍ってしまいます。


10、さようなら - 2005.05.29 Sun

2005/05/04

もう帰る日か。本当にあっという間だった。
11:20の飛行機だから、今日は何もできそうにない。
荷物の準備をすませたあとまだ少し時間があるので、近くのコンビニへ行き、帰りに屋台へよって朝ご飯を買った。
もっと屋台に行きたかったなぁ。

宿の人に別れを告げ、大元旅館の本館に行き、おばちゃんに別れを告げた。
今回本館にはほとんど出入りしなかったからどんな人がいたのかわからないが、GW中はずっといっぱいだったみたいだ。

おばちゃんはバス停までつれていってくれ、バスが来るまで一緒に待っていてくれた。
バスが来たら、急にハグされて驚いた。
おばちゃんおもしろい人だ。また会いたいよ。


(スタバのマグカップもハングル)

バスは渋滞に巻き込まれることなく仁川空港に到着。
まずはチェックイン。
心配していたe-チケットだったが、何も問題はなく、逆に、e-チケット専用のカウンターがあったのですいていてよかったくらいだ。ノースウェストのマイル加算もOK。

家に電話をかけてから携帯電話を返却した。ほとんど使わなかったから全部で1200円くらいですんだ。
小銭がまだ残っているのでもう少し買い物ができそうだ。
空港の地下に行ってみるとお店や食堂が並んでいた。
全然おなかもすいていなかったんだけど、お金も余ってたし、なんかもったいない気がして食堂で最後の食事を食べた。
もっといろんなもの食べたかったんだけどなぁ。
あんまり食べれてないのが心残り。


(韓国最後の食事)

帰りの飛行機も窓側の席にした。
隣にはベトナム人かタイ人らしきお母さん。
結局、かっこいい人との運命の出会いはありませんでした。残念っ!
ウトウトしてる間に成田に戻ってきてしまった。

本当に韓国は近いんだなぁと改めて実感。これでいつでも行けるのがよくわかった。
テンション低めで到着した韓国だったが、行ってみたらなかなかおもしろかった。まあ、物足りなさはあったけど。
3連休あったらまた行けるよ。
でも今度はソウル以外にも行ってみたいし、ソウルで目的もなく街をぶらぶらするのもいいかもしれない。
まだまだ旅は続きそうだ。


(ポカリの自販機@景福宮)

おわり

<前へ  目次へ戻る     


9、最後の夜 - 2005.05.28 Sat

板門店ツアーを終えてロッテホテルに戻ってきたのは午後2時半くらい。
今まで観光に忙しく買い物ができていなかったので、ここぞとばかりにロッテデパートでキムチとかラーメンとかのりとか食品系をやまほど買い込んだ。

宿に荷物を置いてから、昨日入れなかった昌徳宮(チャンドックン)へ。
ここは世界遺産保護のため、決まった時間にガイドさんに案内してもらわないと中に入ることができない。
せっかくだからと日本語ガイドの時間に行ったのだが、門の前にはものすごい数の人。
まさかこんなにいるとは思わなかった。
GWだからというのもあるのだろうが、かるく100人は超えていたのではないだろうか。


(世界遺産)

きれいな日本語を話す、民族衣装を来たガイドさんの説明を聞きながら進んでいく。
しかし、こんなに人数が多いのにガイドさんはさっさと説明を始めて、終わるとどんどん次のところへ進んでしまうので、ゆっくり写真も撮ることができず、結構あわただしかった。


(ガイドさん)


(ここ好き)

観光を終えてとりあえず宿に戻ってみた。
誰かとご飯でもと思ったが、みんなそれぞれ約束があったりするようなので、一人で明洞ミョンドンへ向かった。
なんだ、この人の多さは!
散々歩き回って疲れたし、最後の夜だからマッサージでもと思ってインターネットで調べた店に行ってみたが、今日は予約のお客さんでいっぱいとのこと。やっぱり予約してこなきゃだめだったか。
他に店を調べていなかったので、予定をお買い物に変更した。
今まで屋台のものを食べそびれてきたが、ようやくここで屋台グルメにありつくことができ、つまみ食いしながらぶらぶら歩いた。
その延長でぶらぶら歩きながら、ハイソウルフェスティバル開催中で賑わう市庁周辺の屋台の一つで目にとまったトッポギを買いつつ、宿まで歩いて帰った。

毎日毎日、自分でも本当によく歩いたと思う。
日本にいるときの何日分歩いただろう?
一日中出歩いてばかりいたので宿の人たちともあまり話せずにいたが、最後の晩はいくらか話ができてよかった。

つづく


○昌徳宮(チャンドックン)
ホームページ
ソウルナビ
韓国観光公社

○明洞(ミョンドン)
ホームページ
韓国観光公社


<前へ  目次へ戻る  次へ>


8、北緯38度線② - 2005.05.27 Fri

韓国の兵士の中に今日除隊する人がいるとかで、私たちが本会議場の前をバスで通り過ぎるときにセレモニーをやってくれた。
が、バスの中で立ち上がっちゃいけないというからほとんど見えなかった。


(敬礼!)

ちなみにこの本会議場のところに立ってるサングラスをかけた人たちはJSAで勤務している人たちの中でもえらい人たちだそうだ。
そりゃあ、最前線も最前線、ギリギリのところですから。
実際何かが起こることなんてめったになさそうだけど、全くないとも言い切れないし、何かあった場合、かなり大変なことになるだろう(なんだこの抽象的な文章は?)。
それにずーっと立ちっぱなしは大変そう。6時間交代とか言ってたかな?冬とかは相当気温も下がるらしいし、やっぱり大変よ。
まあ、今のところ観光客の警護が一番の仕事のような気もするが。

本会議場をあとにして、第3警備所までやってきた。第3警備所からは北朝鮮の大地を見渡せる。
第3警備所まで先程のエリートさんたちが3人ほど同行してくれたのだが、今日除隊するという人が、腕章とかバッジとかを記念に誰かにあげますなんてことを言い出した。
おい、おい、いいのかよー!?
でも、くれるなら・・・って控えめに挙手したものの、その兵士の近くにいたかわいい女の子にあげていた。やっぱり顔か・・・。

ま、せっかくなので北朝鮮をバックにその兵士さんと2ショット写真をとってきた。
肩に手を置いてくれたりして、一瞬ほれそうだったわよ。
兵士のお兄ちゃんはツアー客のみなさんと入れ替わり立ち代わり記念撮影してくれた。
それにしてもあのサングラスとヘルメット、ずるい。
あれをしてるだけでかっこよく見えてしまう。。。

なんて最前線なわりにあまり緊張感がない気がするのは私だけ?
でも、それくらいのほうがいいのかもしれない。ここが単なる「観光地」であってくれたほうが。


(第3警備所から)

あとは車窓から「ポプラの木事件」のポプラの木があったところと、朝鮮戦争の停戦時に捕虜の交換が行われたという「帰らざる橋」を見て、ボニパスキャンプに戻った。
最後は土産物屋。Tシャツ、帽子、タオルなどのJSAグッズから北朝鮮のお酒まで売っている。
やっぱりここは観光地だ。いい商売してるよ。


(帰らざる橋)

ソウルから来たバスに戻り、臨津閣(イムジンガク)へ。
しかしここではほんの少ししか時間はもらえず、ただ「自由の橋」を見て終わり。
そして最後にレストランでプルコギの昼食。


(自由の橋で南北の統一を願う)

以上で全ての日程を終了。
ソウルに帰る途中、バスの中でJSAの中で撮った集合写真の販売があった。
写真3枚に板門店のアルバム付で2500円。
うーん、せめて写真1枚だけとか選べればいいのに。
しょせん貧乏バックパッカーの私には2500円は高く、購入しなかった。いつもこういうの買わない人なんだけど。
でもやっぱり思い出に買うべきだったのかな。
もう行くこともないだろうし・・・。
でも兵士と撮った証拠写真があるからま、いいか。

つづく


参考に、こちらにツアーのレポート記事がありましたのでご紹介しておきます。
本会議場の中ってこうなっているのね。
友達が、「兵士と一緒に写真を撮れる」って言ってたのはこういうことだったのかぁ。立ってる兵士の横で勝手に写真を撮っていいってことね・・・。

私たちが参加したのは板門店トラベルセンターのツアーです。
70,000ウォン。

○板門店
ソウルナビ
韓国観光公社

○臨津閣(イムジンガク)
韓国観光公社


<前へ  目次へ戻る  次へ>


7、北緯38度線① - 2005.05.26 Thu

2005/05/03

今日はBちゃんと一緒に板門店ツアーに参加する日。
集合場所のロッテホテル内のカウンターで受付をして、バスの番号と座席を確認。
今日はバスで2台の大所帯。結構人気があるツアーのようだ。

このツアーに参加するに当たっては、いろいろと服装の規定がある。
Tシャツだけだとだめ、ジーンズはだめ、露出が多いのとか肌がすけるのはだめ、サンダルはだめ、・・・などなどなど。
ガイドさんがいうには、北朝鮮では韓国は貧乏だと教えられているので、遠くから見たら下着に見える真っ白いTシャツとか、労働者がはくものだと思われているジーンズはだめなんだとか・・・。
まぁ、本当はそんな理由じゃないんだろうけど。

私もルールに違反しないようにと黒のパンツをはいていったのに、バスを乗り換えるときに同行のカメラマンさんの事前チェックにひっかかり
旅行会社が準備していた綿のパンツに着替えさせられた。
私のパンツは生地がデニムっぽいからだめらしい。ジーンズには見えないしこれくらい大丈夫だと思ったんだけどな。
でもこれくらいなら、たぶん兵士はだめって言わないと思う。


(バスを乗り換える駐車場にJSAのマーク)

JSA内では専用バスで移動。ピストルを持った若いお兄ちゃん(兵士)がバスに乗って私たちをエスコートしてくれる。
ピストルの中には実弾がこめられている。玉の数はツアー参加者一人当たり一発程度。十分なのか不十分なのかよくわかりません。
ガイドさんいわく、ここで勤務するには身長が170(175だっけ?)cm以上で4年大学以上を出ていて英語が話せないといけないらしい。
ガイドさんの冗談ではないが、本当に結婚相手としては申し分ないわね。

移動中はバスの中からも一切写真撮影は禁止。
一旦バスを降りて建物の中に入り、「今日ここで万が一のことがあっても軍も旅行会社も責任を負いません」というような内容の宣言書に署名をさせられる(ちゃんと日本語で書いてある)。
ちゃんと注意事項を守っていれば大丈夫っていうけど、ねぇ・・・。
そのあとJSAについてのスライドを観た。
英語の場合は兵士が説明してくれる場合もあるようだが、日本語の場合はツアーのガイドさんが説明するらしい。
バスの中で話したこととほとんど同じことをしゃべっていた。

ソウルからここに向かうバスの中でガイドさんから4つくらい注意事項を言われたけどはっきり覚えていない。
たしか、移動中の写真は×、指をさしてはいけない、歩くときは2列になって、走ってはいけないとかだったと思うけど、あとなんだっけ?

そして再びバスに乗って、「自由の家」に到着。
ガイドさんに言われたとおり小学生のように2列に並んで歩いていくと、そこには映画で見たことがある光景があった。
まさに映画「JSA」そのもの!休戦ラインの上に建つ本会議場の前に来たのだ。
ただし会議があるときでもなければ、南北の兵士が隣同士に立っていることはないようだ。お互い建物の反対側に立っているらしい。
ガラス越しなら写真OKというのでみんな必死に写真を撮っていた。


(残念ながらガラス越しだけど貴重な一枚)

本来なら本会議場の中に入って、建物の真ん中を走る国境線をまたぐことができるはずなのだが、今日は北朝鮮側から来た観光客がいたため私たちは中に入れないとのこと。
北朝鮮側から来た人と、韓国側から来た人が同時に建物の中に入ることはできないんだそうだ。
両国の兵士も同時に建物内に入ることはなく、北朝鮮側の観光客が中に入る場合は北朝鮮の兵士だけ、韓国側の観光客が中に入る場合は韓国の兵士だけが一緒に建物の中に入って警備するのだそうだ。
ちょっと待っててもだめなのかなぁ・・・?せっかく来たのに。
一番楽しみにしてたところだけに、非常に残念。心残りだ。7000円も払ってるのに。
ガイドさんいわく、北朝鮮側の人たち(中国人と思われる)はかなりのVIPツアーらしく、割と自由に歩き回って写真を撮ることができるのだそうだ。
私たちのような普通のツアーではそれはそういうのは許されていない。うらやましい。いったいいくら払っているのだろう・・・?

つづく

<前へ  目次へ戻る  次へ>


6、城壁は続くよどこまでも - 2005.05.25 Wed

Bちゃんとの待ち合わせ場所に向かう途中でAくんから電話がかかってきた。水原に行くのに付き合ってくれるらしい。
Bちゃんと合流してからシチョン駅でAくんとも合流。
電車に乗ること1時間ほど。水原駅に到着。

早速バスで水原華城の入口、八達門まで行く。
水原華城は、李氏朝鮮王朝末期に造られた城で、全長5km以上ある城壁のところどころに軍事施設が建てられている。
今は城壁の中も普通の街になっている。


(八達門)

歩きはじめるとすぐに急な階段が待っていた。
昨日も山を登ったし、今回は結構体力を使う旅のようだ。
運動不足の体にはちょうどいいかもしれないが、筋肉痛になりそう。
っていうか、日本に帰ってから筋肉痛が出そう。もうおばさんだから・・・。


(心臓やぶりの階段!)

ここ華城は1997年に世界遺産に認定されたそうだが、地元の人たちの憩いの場らしく、地元の人がウォーキングしてたり、体操してたり、ベンチでおじちゃんたちが碁をしてたりと、ほのぼのとした雰囲気だ。
夜にはライトアップされるようで、きっときれいだろう。
城壁をぐるっと一周すると3時間くらいかかるらしいのだが、疲れたので半分で終了することにした。


(旗がかっこいい)

水門である華虹門のすぐ隣に訪花随柳亭という建物がある。
小高い丘の上に建つその建物の下には池があり、きれいな庭園になっていてガイドブックにも休憩するならここでと書いてあったが、そこでは地元のおじちゃんたちがでかいカメラで写真を撮っていた。
何?写真愛好家の集まりかなんか??


(たしかにきれいな景色)

帰ろうとする私たちの前に、「きれい」と言う言葉を発しながら茂みから出てきたおじちゃんがいたので、おや?と思って立ち止まると彼は日本語で話し始めた。
きれいな日本語を話すので日本人かと思ったが韓国人だという。
写真を撮りに北海道に何度か行ったことがあるとか言っていた。
おじちゃんが私たちの写真を撮ってくれると言って、自分のカメラで写真を撮ってくれた。
かわりにおじちゃんの写真を撮れっていうので私のカメラで撮ってあげることにした。
撮った写真を送ってくれって言われてメールアドレスを交換して別れた。
不思議なおじちゃんだった。どうせなら一緒に写真撮ればよかったよなぁ。

長安門の前からバスに乗って水原駅まで戻り、駅の近くの大衆食堂で夕飯を食べることにした。
安い。うまい。
一人じゃこういう店には入れなかったかもしれない。
メニューが読めないし言葉がわからん。
助かりました。ありがとね、Aくん。


(これで300円。でもみそちげにみそ汁ってのもねぇ・・・)

つづく


○水原華城
ソウルナビ
韓国観光公社

水原市庁ホームページ


<前へ  目次へ戻る  次へ>


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Search

RSS

Profile

らお子

QR Code

QRコード

Links

このブログをリンクに追加する

Visitors

Recommended Items

☆ブログランキング参加中


☆毎日Click!!
募金サイト イーココロ!

JWordsのクリック募金 
↑一日30円!!





【楽天市場】旅行・出張・ホテル・チケット


簡単旅日記&アルバム
旅行専門ブログサイト トラベログ
旅行のクチコミサイト フォートラベル

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。