topimage

2017-09

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おわりに - 2004.10.11 Mon

インドっぽくないけどこれもインド

北インドに行く勇気がなくて南に行ったわけだが、南インドはのどかでのんびりしたところだった。
ビーチにばかりいたせいもあるが、「北」をインドらしいと思うなら、南はインドっぽくない。
ビーチにいたらインドに来たということを忘れてしまう。
南インドでは人も穏やかで優しかったし、だまされたり嫌な思いをしたことはなかった。
ご飯もおいしかったし、米もたくさん食べれた。

北の刺激を求めて行くと物足りないと思う人もいるだろうが、北インドを旅して心が疲れたときは南インドのビーチあたりでのんびりするのもいいと思う。
個人的には南インド気に入った。
インドらしくないけどこれもインドの顔なのだ。やっぱりインドは広い。

さぁ、これで少し免疫と自信がついたから、次は北インドにチャレンジしてみようかな・・・。


日程:2002/2/13~2002/3/23(39日間)

使ったお金:375US$(飛行機除く)
残ったルピー:428.75Rs←次回まで保管
(ちょっとケチケチしすぎたのかも。500ドルも余ってしまった。そして余った500ドルは次回の旅費になったのであった。)


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ムンバイ Mumbai 5 - 2004.10.05 Tue

さらばインド

いよいよインドを出る瞬間が来てしまった。まだまだ日本には帰りたくない。日本でちゃんと生きていく自信がない。。。
そうはいってもインドにとどまる勇気もなく、しっかり飛行機に乗ってムンバイを出発してしまった。まずは次の経由地デリーまでだ。
その間に「snack」が出るらしい。あぁー、カレー食べたいなぁ~・・・。すると、「snack」なのになぜかチキンか野菜かと聞かれた。なんでだろう?出てきたものは、カレーでした。おなかがすいていたのでがっつりといただきました。

そしてデリーに到着。全員飛行機からおろされ、もう一度セキュリティチェックを受けた。デリーを出ると、次はバンコクだ。バンコクまでは3時間。あっと言うまだ。その間に映画を見た。内容は忘れてしまった。
バンコクに着いたのは現地時間の0:12。デリーを出るのが遅れたからバンコクに着くのも遅れたらしい。しかしたいした遅れではない。エア・インディアのわりには上出来だろう。
バンコクかぁ・・・。このままバンコクで降りてしまいたい。まだ日本に帰りたくない。
ところで、飛行機の中から見た星空はとてもきれいだった。いつもすぐに寝てしまうから気がつかなかったが。

バンコクを出たのはもう何時だったかわからない。さすがに眠かったのでぐっすり寝ていた。
次に目が覚めたのは日本時間で7:30。でもインドではまだ4:00。体はインド時間だからまだ眠い。
朝ごはんはふわふわのオムレツだった。こんなのを食べるのは久しぶりだ。でも別に嬉しくない。まだカレーを食べ足りないのだ。
外はもう明るくなっている。一応日本人らしく、顔を洗って化粧をしてみた。

成田に到着し、飛行機から出る。さ、寒い!3月下旬でもこんなに寒いのか。。。
ああ、本当に日本に帰ってきてしまったらしい。
なんだかあっというまだった。まだまだインドにいたかった。
警戒していた荷物検査は、バックパックは開けられずに手にもっていた土産用バッグだけ中を見られた。なんだか拍子抜け。でも何事もなくすんでよかった。

それにしても日本の道路は本当に静かだなぁ~。気持ち悪いくらいだ。
またいつかインドに帰りたい・・・。次はいつ行けるだろうか。


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ムンバイ Mumbai 4 - 2004.10.05 Tue

いよいよ最終日

とうとうインドを去る日がやってきてしまった。
結局ハンピで会った人に頼まれていた博物館には行けなかった(というより行かなかった・・・)。時間もなかったのだ、仕方あるまい、と自分に言い聞かせる。

飛行機は午後出発なのでゆっくり空港まで行けばよい。
午前中はどうしてもほしかったサンダルを買いにいき、一息ついたところでホテルを出た。
ムンバイの中心地から空港まではかなり離れているので、どうやって行こうかと考えたが、結局最初に考えたとおり、列車で空港に一番近い「アンデーリー」という駅まで行って、そこからタクシーなりリキシャーなりで空港に向かうことにした。
まずはホテル近くからタクシーでチャーチゲート駅まで行く。この駅もでかかったが、ゴアから来た列車が到着したヴィクトリア・ターミナス駅にに比べたらちょろいもの。切符売り場もすぐにわかった。
切符売り場でアンデーリーまでの切符を買い、「アンデーリーまで行く列車はどれ?」と聞いたらなんかよくわからない答えを言われた。よく聞いてみると、「どれでも」行くと言っていたらしい。あ、そうなんだ・・・(^_^;)
どれでもいいのなら列車はたくさんあったし、すぐに出発するようなので時間を気にすることはないようだ。停まっている列車の中に、「LEADIES ONLY」と書いてある車両があったので中に入って座った。やはりすいている。こういうときは女でよかったと思う。
なんて思っていたのも束の間、途中の駅で全員降ろされた。どうやらここで回送になるらしい。次に来た列車にも座れたが、だんだん人が増えてくる。おばちゃんたちはちょっとでも隙間があればイスにお尻をのせてくる。列車の中でも何やら物を売ろうとしてくる。真昼間なのにこんなに混んでるなんて朝夕はどうなるんだろう・・・。

アンデーリーまではどのくらいなのだろうか。ちゃんと降りられるか不安だったが、アンデーリーの駅には大きな看板があり、無事下車することができた。
駅の外に出てみた。停まっているリキシャーに値段を聞くと、は空港まで80Rsという。空港までの距離がよくわからないし、交渉も面倒だったのでいきなりOKしてしまった。もう今更ケチケチしなくてもいいではないか。
駅前にマクドナルドがある。うーん食べたい。でも最後はインド料理を食べたい気もする・・・
と思い、とりあえず空港まで行くことにした。

空港に着いたのはまだ12:30。まだ3時間近くある。どっかでご飯食べたいと思いながらチェックインをすませた。『歩き方』(ほんとお世話になってるなぁ)に、空港にレストランがあると書いてあったのでそこに行こうと思ったのだが、どうも場所がよくわからない。
そういえばインドに着いて早々、ムンバイからチェンナイの国内線に乗ったとき、どこかのレストランでご飯を食べたなぁと思って空港の中に入ってみた。すると、たしかに同じレストランと思われる店はあった。
しかし、中に入ってメニューを見て驚いた!!!ビリヤーニ(炊き込みご飯)が350Rs(1050円)とかするし、TEAが30Rs(90円)だって。な、なんだこれは・・・。本当にこんなところでご飯を食べたのか??信じられない。もちろん何も食べずに店を出てきた。
自分の日記を見てみると、たしかにフライドライスとティーで200Rs(600円)と書いてある。えー!?なんでこんなに出してるの?頭おかしいんじゃないの・・・?(しかもそのあと飛行機で機内食出てるし)
お金は余っているのだが、ここで使う気にはなれない。そんなこんなで最後までご飯を食べそびれたみじめな私。本当に情けない(泣)あ~、機内食出ますように・・・。
それにしてもこの空港はなんでこんなに閑散としているのだろう?国際空港なのに・・・。


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ムンバイ Mumbai 3 - 2004.10.04 Mon



ムンバイをうろつく

Aさんが私の部屋で休んでいる間にひとりでエレファンタ島に観光に行ってきた。
私が戻ってきたのは14時半だったのでもうAさんもどこかに出かけたかな~と思っていたら、まだ部屋にいた。薬を買いに行って戻ってきたところだと言っていた。
寝てたおかげで体調もだいぶよくなったようで、一緒にマクドナルドへ行った。インドのマクドナルドは外から見るとまるで高級レストランのようだった。店内はエアコンがきいていて外国人も多い。インド人の客もおしゃれな若者やビジネスマンぽい感じの人が多かった。
それからレジの男の子がみんなかっこよく見えた(*^_^*)もっと話したかったわ(笑)
私はマハラジャバーガーを食べた。日本のビッグマックより食べごたえがあったし、おいしかった。マハラジャバーガー以外のメニューも試したかったがもう時間がない。残念だ。

マクドナルドからの帰りに『歩き方』に載っているデパートやスーパーをのぞいて買い物をした。
また紅茶を買ってしまった。こんなに紅茶ばっかり買ってどうするんだろう。。。
そんなことをしているうちに、そろそろAさんが駅に向かう時間になったので、最後にチャイを一杯飲んでお別れした。ほんと、偶然にしてはよく会ったなぁ・・・。お世話になりました~。

宿の周りをウロウロしていると結構露店が並んでいる。
途中で皮のサンダルを売ってる店があった。ほ、ほしい・・・。でも、両替しないとルピーが足りない。サンダルを買うために両替するのもどうかと思い、迷ったが結局その日は買わないことにした。
しかし、一晩考えてもやっぱりサンダルがほしいので、もう最終日だがわざわざ両替をしてサンダルを買いに行った。
急に買い物熱が出て、なぜか3つもサンダルを買ってしまった。自分なりにがんばったけど150Rsしか安くならなかった。値切り交渉が下手なのと、どうせ買うつもりだったのであまりねばらなかったのだが。
イマイチ相場がよくわからない。まあ、自分が納得して買ったんだからいいや。値段は・・・記録がないので忘れてしまった。


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ムンバイ Mumbai 2 - 2004.09.27 Mon



エレファンタ島

Aさんは具合が悪いようで私の部屋のベッドで寝ていたいそうなので、私は一人でエレファンタ島に観光に行くことにした。
エレファンタ島行きのボートはインド門の辺りから出るらしい。インド門まで行くと早速ボートに乗るか?と声をかけられた。言われるがままについていくと、90Rsもとられた。それなりに大きな船ではあったが。もっと安いボートもあるはずなんだけど、インド人もいっぱいいたし、ちょっとリッチな気分を味わうのもよいか(270円くらいだし)。
1時間ほどの航海の末、エレファンタ島に到着。エレファンタ島にある石窟寺院は実は世界遺産です。今回は結局時間がなくてアジャンタ・エローラには行けなかったから、ここでそれにちょっと似たものを見ようということで訪れた。『歩き方』にもムンバイ市内の観光を後回しにしてでも見に行けと書いてあった。
だからわざわざ行ったのです。でも、さすが世界遺産。5ドルもとられました。
ここに5ドルを払うのは高すぎる。すぐに見終わってしまった。見るところが少なすぎる。アジャンタ・エローラと比べるのはアホらしい。これだったらマハーバリとかハンピで5ドル払うべきだった。
かなりテンション下がり気味で一人でさっさとボートまで戻ってきてしまった。帰りの船が出るまでまだ時間があるようだ。
ボート乗り場の前の売店でジュースを飲み、話をして時間をつぶすことにした。みやげもの売りの兄さんがやたらとしつこかった。物々交換を持ちかけてくるのだが、ほしくないのだから仕方ない。

そういえばエレファンタ島でインド人?と写真を撮らされた。お母さんと息子だろうか?息子といってももう大人だ。若くても18歳くらいか?
この人たちとはムンバイに帰ってきてから偶然2回も会った。
1回目は宿で一休みしてから街にでかけようとしたとき。ばったり出会った。
2回目は夕飯を食べにレストランに入ったとき。宿の近くのレストランにフラフラっと入って席に座ったら、斜め後ろにその二人がいた。すごい偶然だー。彼らも近くに泊まっていたのかもしれない。
彼らはエレファンタ島で撮った写真をすでにプリントしていたので、見せてもらった。まあまあよく撮れていたので安心した。
私は写真うつりが悪いので写真に撮られるのが好きではない(写真うつりが悪いのか元々が悪いのか・・・)。写真を撮られると目をつぶっている率が高いし。
写真は撮られるより撮るほうが好きだ。


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ムンバイ Mumbai 1 - 2004.09.26 Sun



大都会ムンバイに到着

朝6時ころムンバイのヴィクトリア・ターミナス駅に到着。ぐっすり寝て、1時間前から準備をしていたので降りるときも余裕だった。
っていうか、この駅でかっ!!プラットフォームも長いけど、駅の構内も広すぎる。こんなところに一人で来たら絶対迷子になってしまうに違いない・・・。

駅の外に出て、とりあえずタクシーでAさんと一緒にインド門まで行くことにした。
Aさんはこの日の夜の列車でムンバイを出るとのこと。私はムンバイに1泊して翌日の飛行機で日本に帰国なので、私の部屋に荷物を置かせてあげよう。
タクシー料金は意外に安く、リキシャーと同じ感覚で使っても平気そうだ。タクシーの中に料金表もあった。
インド門から、『歩き方』に載っていたホテルを目指して歩く。私が目をつけていたところは、同じビルにホテルが2つあって上の階のほうが安いと書いてあった。
しかし実際に行ってみると、上の階はシャワー・トイレ共同で350Rs、シャワー・トイレ付だと600Rs。ムンバイの物価が高いことは承知の上だが、そんなには出せない。
下の階はシャワー付のシングルで400Rs。なぜかトイレは共同だけどうーん、まあいいか。ということで、下の階のホテルに決めた。宿のオヤジは私たちに起こされたからか機嫌が悪そう。けどもう7時だし、そろそろ起きようよ・・・。

部屋に荷物を置いて二人で朝ごはんを食べに行く。
しかし、もう7時だというのにまだ街は静かだ。人が歩いていない。都会の人間は朝が遅いのだろうか・・・?
レストランもみんな閉まっている。やっと見つけた店も、料理は8時半からだという。でも10分待ってればサモサくらい作ってやるよと言ってくれたので待っててサモサとチャイの朝食。

朝食後部屋に戻る。
Aさんは具合が悪いようだ。電車の中にいるときから具合が悪かったらしく、結構つらそう。ベッドを使わせてあげることにした。
その間私はシャワーを浴びたかったのだが、この部屋のシャワー、なぜかドアがないのだ。いくらAさんは寝てるとはいえ、目を覚まさないとは限らない。
共同トイレにもシャワーがついているので、仕方なくそのシャワーを使用した。
私の部屋なのにどうして私がこんなに気をつかうんだろう・・・。でも彼がいなかったら私は列車に乗れなかったから仕方ない。それに彼は病人だし。
シャワーを浴びて部屋に戻ってくると、部屋のファンが消えていた。う、蒸し暑い・・・。せっかくシャワーを浴びたのにすぐに汗だくになってしまう。
私の部屋なのに・・・。


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ゴア Goa 7 - 2004.09.20 Mon

はじめての寝台列車 後編

いよいよムンバイへ向かう時が来た。
まず、パロレムビーチからバスでマルガオの街まで行き、バス通りの中で駅に一番近いと思われるあたりで下車。私以外にもバックパック背負った欧米人が数人いたので後をついていく。
駅までは全く歩けないような距離ではないのだが、コーヒーやら紅茶やらを詰め込んだ重い荷物を持って歩くのは少々きつい。無事駅にたどり着いたものの、汗だくになってしまった。

そんな中、ふと前方を見ると見覚えのある姿が。もしや・・・と思い近づいて行くと、やはり!!Aさんだった。
ムンバイ→チェンナイの飛行機で会い、トリヴァンドラムの駅で再会し、またもここで再会は・・・。いくら旅するルートが同じといっても会いすぎでしょう。運命感じちゃってもおかしくないところですが、残念ながら運命は感じませんでした・・・(^_^;)
もちろん彼の行き先もムンバイ。同じ列車だ。
初めての寝台列車で緊張していたところに知っている人に出会えてかなり嬉しかったし、安心した。一緒に駅で列車を待つ。

インドの列車は遅れて当たり前というのは何度も聞いたことがあるが、たいした遅れもなく列車はやって来た。
車両に乗客リストが貼ってあるらしい。それを見て自分の席を確認するらしいのだ。
さて、私の席はどこかしら~と思ってAさんにチケットを見せて聞いたら、彼はこう言った。「これ、Waiting Listだよ」と。たしかにチケットには「WL×××」と書いてある。この「WL」ってWaiting Listだったんだぁ・・・(゚o゚)
なんて感心している場合ではないのだ。もう列車が来てるというのに。私の席はどうなるの??あ~どうしようどうしよう。

Aさんと一緒にenquiryに行き、並ぶインド人を押しのけて座席番号をもらった。
ああ、Aさんは神様です。救世主です。彼がいなかったらこの列車に乗れていなかったんだから。運命は感じなかったけどかなり感謝しています。
パロレムビーチの旅行代理店、何も言ってなかったじゃんか。普通にあなたの座席は「WL×××」ねって言ってたし。知らなかった自分が悪いのだが(-_-;)
最初に値段を聞いた旅行代理店の「Full」って言ってたほうが正しかったんだ・・・。信じなくてごめんなさい。
どうにかこうにか無事列車に乗ることができ、自分の座席も発見(Aさんに見つけてもらった)。Aさんの座席も目と鼻の先だから安心だ。しかしどうやって列車に乗ったのかも定かではない。Aさんについて行っただけだったから。これじゃまだ一人で乗れそうにない。

私の席は3段あるうちの一番上だった。なのでさっさと上にあがり横になることにした。
でも私のほかには上にいる人なんてまだいない。まあいいや。どうせまわりは男の人ばっかりだし。
それにしても荷物を全部乗せたら自分の寝るスペースがない。思ったより狭かった。
果たしてバスとどっちがいいのだろうか。たしかにバスに比べたら揺れなそうだし、自分のスペースが確保されている。トイレもあるし通路を歩くこともできる(人が寝ていなければ)。
しかし、ここに3日も4日もいるのはさすがに嫌だ。特に一人では絶対に嫌だ。どうやって時間をつぶせばいいかわからない。
やっぱり移動はちょっとずつするのが好きだ。それに列車は昼間で空いているのが一番だ。
列車の中ではチャイやらご飯を売りに来ていた。買おうかな、どうしようかなと迷っているうちにその人たちは行ってしまった。
そんなこんなで今晩もメシ抜きです。相変わらずです。ええい、もう寝てしまえ・・・。


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